|
乳がんに関する書籍 |
|
乳がんに関する基本知識、患者さんのQOL(生活の質)向上のための情報
患者さんの闘病記、ご家族の思いなど
乳がんについて知りたい人のための書籍、乳がんとどう向き合っていくかを考えるための書籍など
乳がんに関する様々なジャンルの書籍をご紹介します
|
 |
著者:モ−リ−ン・ホ−ガン・カサマユウ
久塚純一
出版社:早稲田大学出版部
定価:2,940円(税込) 毎年約4万人が乳がんで死亡する現状
を大統領や議会に訴え続けてきたアメ
リカの女性たちの闘いの記録
著者も乳がん体験者 |
 |
著者:福田
護
出版社:法研
定価:2,415円(税込) 早期発見、症状、検査、手術、入院
から再発予防と治療乳房再建術、
QOLを高める緩和医療・ライフケア
代替医療など、乳がんについて知
りたいことを、わかり易く解説 |
|
 |
著者:大原まゆ
出版社:講談社
定価:1,500円(税込) 1982年生まれ札幌在住の著者が21歳
の夏に、右胸にしこりを発見。
21歳の私がどうして乳がん?
発見時の思いから、入院、手術放射線
治療、その後が綴られています |
 |
著者:三好綾
出版社:新風社
定価:1,260円(税込) 鹿児島県在住の著者は、27歳の
誕生日、右胸に“しこり”を発見
05年にNPO法人ピンクリボンかご
しまを立ち上げた著者の泣き笑い
闘病記 |
 |
著者:伊藤良則
出版社:真興交易医書出版部
定価:1,890円(税込) 再発・転移の乳がんについてどのよう
に治療してゆくのが良いか、わかり易く
解説されています。著者は、癌研究会
附属病院化学療法科医長 |
 |
著者:リボンの会
出版社:扶桑社
定価:1,470円(税込) 20代、30代でも乳がんは忍び寄る
近年増加の一途の若年性乳がん
若くして乳がんの告知を受けた
若年乳がん患者の会・リボンの会
メンバーの手記 |
 |
著者:主婦の友社編
出版社:主婦の友社
定価:1,365円(税込) 乳がんとわかったときにまず読みたい
体験談から標準的な検査や治療の
進め方、最新の検査法・治療法、治療
後の生活全般にわたる情報を紹介 |
 |
著者:村井国夫
出版社:光文社
定価:1,365円(税込) 俳優の村井国夫さんが、妻で女優
の音無美紀子さんの乳がんと向き
あった16年の記録 |
 |
著者:松井真知子
出版社:朝日新聞社
定価:1,680円(税込) アメリカでがん告知をうけた日本人社会
学者の著者自ら、がん医療の最新現場
を調べ患者を支えるグループにも関わり
ながら、死と生と新たな出会いについて
考えるレポート |
 |
著者:木立玲子
出版社:集英社b文庫
定価:600円(税込)
フランスは世界に冠たるがん治療
先進国
ジャーナリストとして在仏中に
乳がんに罹た著者の、乳がん治療
先進国での治療体験記 |
 |
著者:山口真理子・朝日新聞社
出版社:朝日新聞社
定価:1,260円(税込) 余命半年と宣告された著者と取材に
あたった朝日新聞社記者。厚生労働
省を動かした朝日新聞「見落とされた
乳がん」キャンペーンの記録 |
 |
著者:中村清吾
出版社:双葉社
定価:1,785円(税込) 乳房の構造や乳がんの基礎知識、マ
ンモグラフィー検診など最新の乳がん
診断、治療法などの解説書 |
 |
著者:がん患者サービスステーション
TODAY!編集部
出版社:Vol‐Next
定価:2,415円(税込) 乳がん体験者の取材と実践をまとめた
初期治療の各段階の毎日の生活に必
要な様々な生活工夫やアイデア、情報
を紹介 |
 |
著者:田原節子
出版社:集英社
定価:1,680円(税込) 余命半年と宣告された著者がその後
約6年間を生きた闘病記。著者は
ジャーナリスト田原総一朗さんの妻 |
| |
|