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Japan Pink-Ribbon of Smile and Happiness campaign

Pink-Ribbon (ピンクリボン)は、アメリカの乳がんで亡くなられた患者の家族が、「このような繰り返されないように」と願いを込めて作ったリボンからスタートした、乳がんの啓発運動のシンボルマークであり、乳がんに対する理解と支援のシンボルマークであり、乳がんに対する理解と支援のシンボルです。J.POSH 運動のシンボルマークは、運動に対する理解と支援の象徴として、Pink-Ribbon をモチーフにデザインしました。
すべての日本女性に、マンモグラフィー検査を広めます。
日本の乳がん患者への支援を行います。
日本の乳がん患者家族への支援を行います。
がんは、早期に発見・治療すれば、「ほとんど治るガン」。恐れる必要はありません。しかし、進行した状態で受診される人や、専門家治療を受けることなく亡くなられる人が多いのが現状です。本人はもとより、家族にも精神的だけでなく、生活全般に大きな変化・ダメージをもたらします。
「受けよう、マンモグラフィー検査、早期発見で 笑顔の暮らし」を合言葉に
女性だけでなく、男性をも含めて、より多くの人たちに乳がんの恐ろしさ・乳がんに対する正しい知識を持って頂き、触診以上により早期な発見が可能なマンモグラム検診、専門家による診断と治療、患者さん家族へのサポートを通して、すべての人が素敵な笑顔で幸せに、・・・の願いを込めた、乳がん啓発活動です。
罹患のピークが40才代から50才代にあり、まさに社会・家族を支え、その中心となる女性の現役世代層での、罹患・死亡者数が増加していることです。これは今後大きな社会問題となるでしょう。
乳がんの予防、早期発見、専門家による診断と治療を受けるためには、多くの方々が正しい知識を持つことが 大切です。J.POSHピンクリボン 基金は、一人一人の理解と善意を寄付金として募り、乳がんについての啓発、マンモグラフィー検査の普及促進、乳がん専門医・乳がん専門看護師・乳がん専門スタッフ等の人材育成への助成活動、乳がんに関する研究の支援、乳がん専門医療機関設立支援、患者家族のサポート活動を行います。活動支援の寄付は、個人・法人を問いません。募金の額には、決まりはありません。皆さまのご理解、ご支援のお気持ちを、募金に託してお願いいたします。
ラブサポート運動は、乳がん予防等のため啓発グッズ購入を通して、J.POSH 運動に、気軽に参加していただく寄付のしくみです。J.POSH ラブサポート運動では、啓発グッズ(ピンバッジ、ハンドタオル、携帯ストラップ等)を販売いたします。収益金は 「J.POSH ピンクリボン基金」として、事業推進の重要な資金として活用させて頂きます。
J.POSHからのお願い
奨学金まなびの支援のお願い
乳がん遺児及びお母さんが闘病中の子供のための奨学金を設立
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企業・団体の皆様
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個人の皆様
J.POSHピンクリボンサポーターに登録をお願いします!