2007年度に神奈川県に寄贈しました検診車です

最終更新日:2010年03月11日

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中期ビジョン
乳がんの現状

 
事務局住所
〒540-6591
大阪市中央区大手前1-7-31OMMビル14階
ジェイセレクション内
Tel:06-6910-2900
Fax:06-6910-2851
 
基金を支えて下さい!
ご寄付啓発グッズ」の購入協力を通じて「J.POSHピンクリボン基金」へのご支援を!
 
「奨学金まなび」を支えて下さい!
乳がん遺児及びお母さんが闘病中の子供のための奨学金を設立
 
「まなびサポーター」に登録を!
 
09年「JMSプログラム賛同医療機関数218 
 
平成 21年度NPO法人 J.POSH活動計画内容」を公開いたしました。ご支援をお願いします
 
関西財界セミナー賞2009 輝く女性賞」を受賞
 
女性放射線技師育成支援プログラム(LMGプログラム)がスタート
 
J.POSH奨学金 まなび」 平成22年度募集締切は3月末日
 
平成22年度「NPO法人J.POSHよりのマンモ機器寄贈受入れ」公募詳細を公表
 
[ピンクリボンこころのメッセージ」第1集改訂版を出版
 
09年 度マンモグラフィー機器寄贈は熊本県
 
母の日乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010」を実施
 
いい夫婦の日 J.POSHスマイルアップキャンペーン2009」を実施
 
患者会支援プログラム「患者会ハートシェアリングプログラム」スタート
 
09乳がん検診J.POSHスマイルアップキャンペーン」は 愛知・青森・大阪で実施
 
10月第3日曜日をジャパン・マンモグラフィーサンデー(JMSプログラム)」取組みスタート
 
広げよう!キッズ・ファミリープログラム(虹の架け橋プログラム」を実施
 
平成21年度患者会活動助成金」支給団体が決定
 
09年度 自治体マンモ検診調査」結果をまとめました
 
東証一部上場企業乳がん検診実態調査報告書を 年度ごとに出版
 
一人で悩むお父さん(男性)たちをサポートするために「お父さんネットワーク」を設立
 
目のご不自由な方のために、 「乳がん・マンモグラフィー検診について「乳がん検査について」の点字リーフレット・ 朗読テープ ・CDを 、希望者に無償配布
 
企業・団体の皆様 「J.POSHオフィシャルサポーター・オフィシャルパートナー」に登録をお願いします
 
ンモグラフィー検診 「啓発ポスター」を希望者に」無料配布
 
J.POSHピンクリボンサポーター(個人)登録」をお願いします。希望者に登録ハガキを送付
 
全国出前講演 」を致します。
乳がん・ピンクリボン運動等のお話
を聞いて頂けるなら、 全国にお伺いします。
 
NEWS 
■3月4日
平成22年度「NPO法人J.POSHよりのマンモ機器寄贈受入れ」公募詳細を公表しました
■3月1日
New啓発グッズ「ビリッ とメモ」が出来ました
■2月25日
母の日乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010」を実施
■2月21日
乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン愛知2009」は終了
■2月16日
女性放射線技師育成支援プログラム(LMGプログラム)がスタート
■2月11日
New啓発グッズ「ナルゲンボトル」が出来ました
■2月2日
New啓発グッズ「レザーしおり3種」が出来ました
■1月29日
J.POSH奨学金まなびサポートプログラム」がスタート
■1月25日
2010年度「キッズ・ファミリープログラム」開催地を募集
■12月15日
企業における乳がんマンモグラフィー検診取組み実態調査報告書・2008年度」が出来ました
■10月22日
熊本県へのマンモ機器寄贈の目録贈呈式」が10月22日に行われました
■10月23日
[ピンクリボンこころのメッセージ」第1集改訂版を出版
■9月23日
平成21年度患者会助成金」支給団体名を公表
■7月19日
09年度 自治体マンモ検診調査」結果をまとめました
更新記録
■2月13日
マンモ機器設置施設一覧」を更新
■2月9日
全国乳がん患者会一覧」を更新
■1月13日
全国女性外来一覧」を更新
■12月23日
オフィシャルサポーター登録 企業を更新
■12月22日
平成21年度(4月〜11月)大阪市巡回車によるマンモグラフィー集団検診結果をアップ
■11月24日
オフィシャルパートナー登録団体を更新
■7月28日
キッズ・ファミリープログラム2009仙台会場の様子をアップ
■2月27日
平成20年度「乳がん学会認定施設一覧」をアップ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  
 

 

 

 

 

 

  NPO法人J.POSH 事業内容  
 

7.活動内容

活動計画及び活動実績  
  (1)乳がんに関する知識、マンモグラム検診についての啓蒙とその普及活動  
     
   @乳がんは、2000年に胃がんを抜き日本人女性の悪性腫瘍発生率の中で、第一位です。   
   A毎年、約4万人以上の日本女性が乳がんにかかっています。死亡者も10年前の1.5倍と増加しています。  
    (アメリカでは、20万人 女性8人いれば、そのうち1人が生涯のいずれかの時点で乳がんを発症する。  
       いわれています)                                                          
   B早期に発見されれば、手術と化学療法・ホルモン治療・放射線治療などの補助医療により、救命率も高く  
    なります。また医療費の負担も軽く、治すことが出来ます。  
 

乳がんの現状へ

 
     
  (2)マンモグラフィー検診・専門家による乳がん診療の促進  
     
   @マンモグラフィー(乳房レントゲン撮影)検診、しこりとして触れない、ごく早期の乳がんの発見が可能な、  
    レントゲン撮影による検診  
   A乳がん専門家による診療と乳がんに対する専門知識が高く、乳がんの診断や治療経験の豊富な専門家  
    (乳がん専門医・乳がん専門看護 師・乳がん専門スタッフ)による検診・治療を受けると、早期発見の確率  
    も高く、発見後の治療も安心です。  
     
     
  (3)患者の家族・サポート活動  
     
   罹患のピークが40才代後半から50才代前半にあり、まさに社会・家族を支え、その中心となる女性の現役  
   世代層での、罹患・死亡者数が増加していることです。これは今後大きな社会問題となるでしょう。  
   @患者さんの家族を精神面・生活面の両面からサポートするため、託児サービス・ホームヘルパー派遣・  
    カウンセリング等のサポート活動を行います。  
     
     
  (4)J.POSH ピンクリボン基金設立  
     
   乳がんの予防、早期発見、専門家による診断と治療を受けるためには、多くの方々が正しい知識を持つことが  
   大切です。J.POSHピンクリボン 基金は、一人一人の理解と善意を寄付金として募り、乳がんについての啓発、  
   マンモグラフィー検診の普及促進、乳がん専門医・乳がん専門看護師・乳がん専門スタッフ等の人材育成への  
   助成活動、乳がんに関する研究の支援、乳がん専門医療機関設立支援、患者家族のサポート活動を行いま  
   す。活動支援の寄付は、個人・法人を問いません。募金の額には、決まりはありません。  
   皆さまのご理解、ご支援のお気持ちを、募金に託してお願いいたします。  
     
     
  (5)J.POSH ラブサポート運動  
     
   ラブサポート運動は、乳がん予防等のため啓発グッズ購入を通して、J.POSH 運動に、気軽に参加していただく  
   寄付のしくみです。J.POSH ラブサポート運動では、啓発グッズ(ピンバッジ、ハンドタオル、携帯ストラップ等)を  
   販売いたします。  
   収益金は 「J.POSH ピンクリボン基金」として、事業推進の重要な資金として活用させて頂きます。  
     

ご支援のお願い

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