2007年度に神奈川県に寄贈しました検診車です

最終更新日:2010年09月08日

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中期ビジョン
乳がんの現状

 
事務局住所
〒540-6591
大阪市中央区大手前1-7-31OMMビル14階
ジェイセレクション内
Tel:06-6910-2900
Fax:06-6910-2851
 
基金を支えて下さい!
ご寄付啓発グッズ」の購入協力を通じて「J.POSHピンクリボン基金」へのご支援を!
 
「奨学金まなび」を支えて下さい!
乳がん遺児及びお母さんが闘病中の子供のための奨学金を設立
 
「まなびサポーター」に登録を!
 
2010年JMS賛同医療機関は290
 
平成 22年度活動計画内容」を公開いたしました。ご支援をお願いします
 
関西財界セミナー賞2009 輝く女性賞」を受賞
 
■[温泉ウエルカムネットワーク」がスタート。J.POSH温泉パートナーにご参加をお願いします!
 
いい夫婦の日 乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010」を実施
 
平成22年度全国自治体乳がんマンモグラフィー検診実態調査」回答を公表
 
女性放射線技師育成支援プログラム(LMGプログラム)がスタート
 
平成22年度J.POSH奨学金 まなびを給付しました
 
平成22年度「NPO法人J.POSHよりのマンモ機器寄贈受入れ」公募結果を発表
 
「平成22年度BCN育成特別奨学金」応募締切
 
[ピンクリボンこころのメッセージ」第1集改訂版を出版
 
09年 度マンモグラフィー機器寄贈は熊本県
 
障害者対象マンモグラフィー無料検査会」を実施
 
国際交流in香港」が実現
 
高校生とのコラボレーション事業」の実施
 
母の日乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010」を実施
 
患者会支援プログラム「患者会ハートシェアリングプログラム」実施
 
2010年度乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン」は 北海道、島根県、大分県、徳島県、山梨県で実施
 
広げよう!キッズ・ファミリープログラム(虹の架け橋プログラム」を実施
 
平成22年度 乳がん患者会活動助成金募集締切
 
東証一部上場企業乳がん検診実態調査報告書を 年度ごとに出版
 
一人で悩むお父さん(男性)たちをサポートするために「お父さんネットワーク」を設立
 
目のご不自由な方のため に 「乳がん・マンモグラフィー検診について「乳がん検査について」の点字リーフレット・ 朗読テープ ・CDを 、希望者に無償配布
 
企業・団体の皆様 「J.POSHオフィシャルサポーター・パートナー」に登録をお願いします
 
ンモグラフィー検診 「啓発ポスター」を希望者に」無料配布
 
J.POSHピンクリボンサポーター(個人)に登録
 
全国出前講演 」を致します。
乳がん・ピンクリボン運動等のお話
を聞いて頂けるなら、 全国にお伺いします。
 
NEWS 
■9月5日
いい夫婦の日乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010」応募スタート
■8月24日
ハンドタオル新柄」が出来ました
■8月21日
「香港政府観光局とコラボ」実現
■8月21日
神戸松蔭高校とコラボ」実現
■8月20日
乳がん検査J.POSHスマイルアップキャンペーン2010大分徳島山梨」が9月1日からスタート
■8月13日
ピンクリボン・まなびチャリティゴルフ」10月18日に開催
■8月13日
平成22年度まなび奨学生からのお手紙をご紹介
■8月13日
Newグッズ「バッグハンガー」が出来ました
■8月2日
「平成22年度全国自治体乳がんマンモグラフィー検査実態調査」回答公表
■8月2日
平成22年度「NPO法人J.POSHよりのマンモ機器寄贈受入れ」公募結果を公表
■5月21日
J.POSH温泉パートナー」への参加を通じた「温泉ウエルカムネットワーク」をスタート
■3月24日
寄贈機器搭載の熊本県検診車出発式が行われました
■3月18日
障害者対象マンモグラフィー無料検査会」を実施
■2月16日
女性放射線技師育成支援プログラム(LMGプログラム)がスタート
■1月25日
2010年度「キッズ・ファミリープログラム」開催地を募集
■12月15日
企業における乳がん マンモグラフィー検診取組み実態調査報告書・2008年度」が出来ました
■10月23日
[ピンクリボンこころのメッセージ」第1集改訂版を出版
更新記録
■8月16日
オフィシャルサポーター登録 企業を更新
■6月13日
全国女性外来一覧」を更新
■6月13日
全国乳がん患者会情報を更新
■5月24日
平成22年度「乳がん学会認定施設一覧」をアップ
■5月24日
マンモ機器設置施設一覧」を更新
■4月30日
医療用かつらメーカー情報更新
■12月22日
平成21年度(4月〜11月)大阪市巡回車によるマンモグラフィー集団検診結果をアップ
■7月28日
キッズ・ファミリープログラム2009仙台会場の様子をアップ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  
 

 

 

 

 

 

  NPO法人J.POSH 事業内容  
 

7.活動内容

活動計画及び活動実績  
  (1)乳がんに関する知識、マンモグラム検診についての啓蒙とその普及活動  
     
   @乳がんは、2000年に胃がんを抜き日本人女性の悪性腫瘍発生率の中で、第一位です。   
   A毎年、約4万人以上の日本女性が乳がんにかかっています。死亡者も10年前の1.5倍と増加しています。  
    (アメリカでは、20万人 女性8人いれば、そのうち1人が生涯のいずれかの時点で乳がんを発症する。  
       いわれています)                                                          
   B早期に発見されれば、手術と化学療法・ホルモン治療・放射線治療などの補助医療により、救命率も高く  
    なります。また医療費の負担も軽く、治すことが出来ます。  
 

乳がんの現状へ

 
     
  (2)マンモグラフィー検診・専門家による乳がん診療の促進  
     
   @マンモグラフィー(乳房レントゲン撮影)検診、しこりとして触れない、ごく早期の乳がんの発見が可能な、  
    レントゲン撮影による検診  
   A乳がん専門家による診療と乳がんに対する専門知識が高く、乳がんの診断や治療経験の豊富な専門家  
    (乳がん専門医・乳がん専門看護 師・乳がん専門スタッフ)による検診・治療を受けると、早期発見の確率  
    も高く、発見後の治療も安心です。  
     
     
  (3)患者の家族・サポート活動  
     
   罹患のピークが40才代後半から50才代前半にあり、まさに社会・家族を支え、その中心となる女性の現役  
   世代層での、罹患・死亡者数が増加していることです。これは今後大きな社会問題となるでしょう。  
   @患者さんの家族を精神面・生活面の両面からサポートするため、託児サービス・ホームヘルパー派遣・  
    カウンセリング等のサポート活動を行います。  
     
     
  (4)J.POSH ピンクリボン基金設立  
     
   乳がんの予防、早期発見、専門家による診断と治療を受けるためには、多くの方々が正しい知識を持つことが  
   大切です。J.POSHピンクリボン 基金は、一人一人の理解と善意を寄付金として募り、乳がんについての啓発、  
   マンモグラフィー検診の普及促進、乳がん専門医・乳がん専門看護師・乳がん専門スタッフ等の人材育成への  
   助成活動、乳がんに関する研究の支援、乳がん専門医療機関設立支援、患者家族のサポート活動を行いま  
   す。活動支援の寄付は、個人・法人を問いません。募金の額には、決まりはありません。  
   皆さまのご理解、ご支援のお気持ちを、募金に託してお願いいたします。  
     
     
  (5)J.POSH ラブサポート運動  
     
   ラブサポート運動は、乳がん予防等のため啓発グッズ購入を通して、J.POSH 運動に、気軽に参加していただく  
   寄付のしくみです。J.POSH ラブサポート運動では、啓発グッズ(ピンバッジ、ハンドタオル、携帯ストラップ等)を  
   販売いたします。  
   収益金は 「J.POSH ピンクリボン基金」として、事業推進の重要な資金として活用させて頂きます。  
     

ご支援のお願い

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