
◆広島県 高等学校(平成25年3月卒業)
3年間ありがとうございました。
高校生活を過ごしていく中で、自分がしてみたい事、将来の目標などが少しずつではありますが見えてきた気がします。そしてまた4年間、その目標に向かって頑張ってみようと思い大学進学を決めました。今後は親を支えると共に自分自身の夢や目標を叶えるために素敵な大人になれるようになろうと思います。
今回は本当にありがとうございました。
◆長野県 高等学校(平成25年3月卒業)
この奨学金を受けることができ大学に行けるようになりました。大学でたくさん学び勉強できるようになったのもJ.POSH奨学金のおかげです。ありがとうございました。
◆熊本県 高等学校(平成25年3月卒業)
「J.POSH奨学金まなび」の支給を受けさせて頂き本当に感謝しています。中学生のころからの夢をかなえるため東京の専門学校へ進学することになりました。
これも「まなび奨学金」のおかげです。
今回支給を受けることができ、少しでも家計に負担のかからない様にと思い応募させて頂きました。
母も乳がんになり、今までの生活ができなくなり、なるべく家事や下の子の面倒をみています。
4月からは、親元を離れ、一人で暮らすことになりますが、夢が現実になるよう頑張りたいと思います。本当にありがとうございました。
◆福岡県 高等学校(平成25年3月卒業)
奨学金をいただいて、高校では吹奏楽部に入り、文化祭やコンクールなど忘れ難い思い出を作ることができ、友人もたくさんできました。
勉学にも集中することができ、このたび念願の教育学部に合格することができました。
大変助かりました。ありがとうございました。
将来は、必ずマンモグラフィ検査を受け、乳がんの予防に努め、健康に留意し、自分の将来に向け、努力していきたいと思います。
◆埼玉県 高等学校(平成25年3月卒業)
奨学金を支給していただき本当に助かりました。母がガンと知ったときは驚きました。
テレビでやるような自分とは関係ないものだと思っていたので、身近にそのような人がいるとガンについていろいろなことを知り、よい経験となりました。
私は、現在母と二人暮らしで、母の食べたものを食べる生活をしていたら、私の体調が悪くなり、また家事を手伝わざるを得ない状況になりました。そのような生活をしていく中で受験が近づき、家に帰ると母が寝込んでいるので、学校に残り、受験の準備をしていく日々で、無事4年生の大学に合格することができました。
将来、私は母のような食事がまともに食べられない人の食生活を管理していけるような管理栄養士になりたいと思っています。また食事の面を見直してガンになる要因をなくしていけるよう努力していくつもりです。
◆福岡県 高等学校(平成25年3月卒業)
この度は「J.POSHまなび奨学金」の奨学生として選んでいただきありがとうございました。
私の家庭は、あまり家計に余裕がなかったのですが、私が受験生になるということで、このことは家計にかなりの負担になりました。私は大学受験のために塾へ行かなかったのですが、これ以上家計に負担をかけられないと悩んでいたところ、「J.POSHまなび奨学金」の奨学生に選ばれ何とか塾に通うことができました。そのおかげで無事、第一志望の大学に合格することができました。「J.POSH奨学金まなび」の援助には本当に感謝しています。
本当にありがとうございました。
◆福岡県 高等学校(25年3月卒業)
お世話になります。
J.POSH奨学金まなびから支援をいただいて本当にありがとうございました。
おかげさまで大学進学費用の一部にさせていただきました。助かりました。
母も乳がんの手術から2年が過ぎました。まだまだ検診も治療も続けていかなくてはなりません。お金もかかります。聞けばとても大きなお金額の様です。もう少し治療代がおさえられればいいのにと思います。
すばらしい活動の数々これからもがんばって下さい。ありがとうございました。
◆福岡県 高等学校(25年3月卒業)
J.POSHまなび奨学金のおかげで、将来の夢であるシステムエンジニアに向けて、基礎中の基礎である資格を取得でき、またシステムエンジニアになるための知識・技術を学ぶことのできる専門学校への進学も決まりました。本当に感謝しています。
ありがとうございました。
◆栃木県 高等学校(25年3月卒業)
私はこの春から大学に進学させていただくことになりました。J.POSHまなび奨学金には、高校での3年間多大なご支援を下さったことを心からお礼申し上げます。
今後私は教育学部に進み教育の仕事につきたいと考えています。私がJ.POSHまなび奨学金から受けたように、多くの子ども達の支えになれたらと感じているからです。
4月から大学生として勉学はもちろん様々なことにチャレンジしていき自分の夢を叶えたいと思います。本当に3年間の暖かいご支援ありがとうございました。
◆徳島県 高等学校(25年3月卒業)
2年間J.POSHまなび奨学金を本当にありがとうございました。母の治療も今のところ順調に進んでいます。その母のパート収入だけの苦しい家計を考えて、大学進学は国公立にしぼっていました。そこで奨学金を塾代として使わせていただきました。部活と勉強の両立は大変でしたが、僕なりに精いっぱい頑張りました。そのかいがあって国立大学の経済学部に合格できました。これからは次の目標である会計士に向けて大学での新生活をスタートさせます。「J.POSHまなび奨学金」であと押ししてくださった皆さんに感謝の気持ちを忘れず、充実した大学生活を送りたいと思います。
◆徳島県 高等学校(25年3月卒業)
2年間J.POSHまなび奨学金を頂き本当にありがとうございました。母は一人で私達を育ててくれました。奨学金のおかげで学業に励むことができ、たくさんの資格も取得することができました。4月より就職しがんばっていこうと思っております。本当にお世話になりました。
◆宮城県 高等学校(25年3月卒業)
今回、支援していただいたJ.POSHまなび奨学金は大変嬉しく思います。ありがとうございました。今後の生活の抱負として、私はまもなく社会人になります。社会人になるにつれ、今まで見えなかった部分まで見えてくると思います。その中で今まで親に守られてきたことのありがたさが身に染みると思います。今まで私は支えられてきました。今後は私が親を支える番だと思います。
◆大阪府 高等学校(25年3月卒業)
J.POSHまなび奨学金を支給していただきありがとうございました。高校1年生の夏に母は乳がんの手術を受けました。新しい高校生活が始まり、勉強・部活をがんばり始めたばかりの時です。母子家庭で母ひとりの収入で親子3人生活しているため、今までのように働けなくなり、高校も通えなくなるのではないかと不安になりました。でも母は抗がん剤も放射線治療も受けながら仕事も頑張ってくれました。私は教員免許を取り、教師になる夢があります。母は私の夢を応援してくれています。この度、奨学金のおかげで無事高校を卒業することができました。大学に入っても夢をあきらめず、がんばっていきたいと思います。本当にありがとうございました。
◆長野県 高等学校(25年3月卒業)
J.POSHまなび奨学金をいただいて高校では吹奏楽部に入り、文化祭やコンクールなど忘れがたい思い出をつくることができました。勉学にも集中することができ、このたび念願の教育学部に合格することができました。大変助かりました。ありがとうございました。将来は必ずマンモグラフィ検査を受け、乳がん予防に努め、健康に留意し、自分の将来に向け努力していきたいと思います。
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