神奈川県に寄贈しました検診車が完成しました!

最終更新日:2008年07月03日

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事務局住所
〒540-6591
大阪市中央区大手前1-7-31OMMビル14階
ジェイセレクション内
Tel:06-6910-2900
Fax:06-6910-2851
 
基金を支えて下さい!
啓発グッズの購入協力を通じて「J.POSHピンクリボン基金」へのご協力をお願いします!
 
平成 20年度NPO法人 J.POSH活動計画内容」を公開いたしました。更なるご支援をよろしくお願いいたします。
 
2008年度「J.POSH乳がんサポートグループ(患者会)活動助成金」応募要綱が決まりました
 
マンモグラフィー検診受診費の一部を補助する「J.POSH乳がん検診スマイルアップキャンペーン2008」がスタートします
 
神奈川県への寄贈検診車の披露式は3月12日(水)3時から開催されま した。
 
J.POSHピンクリボンアートフェスタ」開催(松澤神奈川県知事が会場を見学されました)
 
20代・30代の女性を対象に「余命1ヶ月の花嫁乳がん検診キャラバン」を開催いたします
 
2008年度キッズ・ファミリープログラム」は、全国9カ所で開催
 
一人で悩むお父さん(男性)たちをサポートするために「お父さんネットワーク」を立ち上げました。
 
目のご不自由な方のために、 「乳がん・マンモグラフィー検診について」(改訂版)、「乳がん検査について」(新規製作)の点字リーフレット・ 朗読テープ ・CDを 、希望者に無償配布します
 
企業・団体のみなさまの「J.POSHオフィシャルサポーター登録」をお願いいたします
 
ンモグラフィー検診受診率UPのために、「啓発ポスター」を製作しました。ご希望の方には」無料送付いたします
 
J.POSHピンクリボンサポーター(個人)登録」をお願いします。希望者には登録ハガキを送付いたします。
 
全国出前講演 」を致します。
乳がんのお話・ピンクリボン運動のお話
を聞いて頂けるなら、 全国にお伺いいたします。
 
クレジットカード「J.POSHピンクリボンカード」入会申込書をご希望の方は、事務局までご連絡下さい
 
NEWS 
■6月24日
2008年度キッズ・ファミリープログラム」開催場所・開催日程が決まりました
■6月19日
啓発グッズにNewアイテムのレザーストラップ2種が出来ました。
■6月19日
啓発グッズにNewアイテムの ビッグステッカー2種が出来ました。
■5月29日
啓発グッズに新デザインのTシャツが出来ました。(4色)
■5月5日
2008年度「J.POSH乳がんサポートグループ(患者会)活動助成金」応募要綱が決まりました
■4月29日
マンモグラフィー検診受診費の一部を補助する「J.POSH乳がん検診スマイルアップキャンペーン2008大阪」を実施します
■2月28日
J.POSHスマイルアップキャンペーン2007東京」は応募者がに定員の1,000名に達しましたので、終了いたしました
■8月6日
平成19年度全国都道府県・ マンモグラフィー検診の現状調査」回答内容をまとめました
■5月20日
「乳がん・マンモグラフィー検診について」(改訂版)、「乳がん検査について」(新規製作)の点字リーフレット・ 朗読テープ ・CDが出来ました
更新記録
■7月2日
成19年度神戸市巡回車によるマンモグラフィー集団検診結果をアップしました
■7月2日
平成19年度福井県巡回車によるマンモグラフィー集団検診結果をアップしました
■7月2日
平成19年度大阪市巡回車によるマンモグラフィー集団検診結果をアップしました
■6月16日
「オフィシャルサポーター登録」企業を更新しました
■6月10日
「全国マンモ機器設置施設一覧」情報を更新しました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  
 

 

 

 

 

 

 

  「家族のみなさまへ」  
  現状と J.POSH 運動の目標  

 

   現 状  
   乳がん患者さんの多くは、社会・家庭を支えその中心となる、女性の現役世代層です。  
   患者さんの家庭(特に、患者さんの子供たち)は、大きく深い心の傷を負っています。  
   そのうえ、家族のみなさんには、毎日の生活に大きな変化が起こっています。  
   しかし、家族を精神的にも、生活面でもサポートするプログラムは不充分です。  

 

 

   J.POSH 運動は  
    ボランティアのみなさん、企業、団体等とのコラボレート活動により  
    @患者さんの家族の、生活サポート活動を行います。  
     ・託児サービス  
     ・ホームヘルパー派遣  
        などを行います。  
 
    A乳がんにより母親を亡くした子供たちへの、サポート活動を行います。  
     ・精神的ケアとして、専門家スタッフによるカウンセリングを行います。  
     ・経済的理由で進学困難になった子供たちへ、  
     5年計画で150名(年間30名)に、学資助成(貸与)を行います。  
     奨学金として、1名に対し年額60万円の助成(貸与)を行います。  

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